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さてさて10年ほど昔海無し県へと行く時、もう釣りをする事はないだろうな~と、殆どの道具は友人にあげ、釣りから卒業したつもりでした。

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でもでも海有り県へ舞い戻ってきてみれば、やっぱり海彦爺さんですね~。
やっぱり海が恋しいと、新たにルアーアイテムを揃え、たま~にルアー釣りに出かけておりました。
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でもね~、防波堤は足場は良いんですが高くて見下ろすと怖いし・・・
テトラの上で竿をびゅんびゅん振り回すと、足元が悪く落っこちそうで怖いし・・・
翌日は全身筋肉痛になるし・・・
何より釣れないし・・・
確実に10年、歳とってましたね~(爆)
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そこで爺さん向けにピッタリの、貸し舟での釣りはどうだ!
と、釣り好きの兄を誘って、「じいちゃんず」として船釣り生活の復活です!
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やっぱり、海の上は気持ちが良いですね(もちろん安全第一、波が高ければ中止です)
釣れればもっと気持ちが良いんですが・・・
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道具もほとんど無いので、手持ちの物で流用できるものはそれを使い、ないものは揃えないといけません・・・今更返してって言えないですから(^^ゞ
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釣り方も違うし、それよりなかなか釣れないし・・・10年間のブランクは予想以上でした。
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気持ちの悪いこんなのや・・・(アカタチと言うらしい)
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たまに釣れても、こんなリリースサイズ・・・
運悪く鉤を飲み込んでしまった魚は、クーラーボックスの中へ入ります(T_T)
私の釣りのコンセプトは「キャッチ&イート」なので、食べて美味しい魚、料理しやすい大きさの魚がターゲットです。
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厄介者のサバやソーダカツオに邪魔されながら、お持ち帰りはこの釣果(9月)
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刺身にはなりましたけど・・・
いつか、「獲ったどぉ~!」とここに載せたいものです^^


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今日は最終日です。
この道の駅周辺は、サッカー場とかアスレチックとかいろんな施設のある広~い公園です。
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朝早くだと誰もいないので、小高い公園でちょっとフリーにしました。
SAのドッグランなどでは全然走らないのに、ここでは野生の血が騒ぐのかご覧の通り爆走です。
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時間があるので、以前素通りした「男鹿総合観光案内所」の巨大な2体のなまはげ像を見に行きました。
「父ちゃんが怒ったときと同じ顔や、知らん顔しとこ」
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「そら~ゴンちゃんがうるさいけんよ」
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ここでもう一個、例のアップルパイで朝食です。
「私にも少しでええから~」
これで食べ納めです、もう食べられんやろうな~(T_T)

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開館時間を待ってやって来たのは、「ねぶり流し館」です。
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秋田の祭り、「竿燈祭り」(かんとうまつり)の展示館です。
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幼稚園児用の高さ5m重さ5㌔のものから、大人の12m・50㌔まであるそうです。
でもね~、幼稚園児が5mのものを差し上げられるって、すごいですね~。

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スケジュールは順調に消化できて最後の目的地、秋田県と山形県にまたがる鳥海山へ登ります。
こちらも冬季閉鎖になるんですね(東北旅行は11月初旬までですね)
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こちらは駐車場から少し登った所にある鉾立展望台です。
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前回は雨が降ってたので登らなかったのですが、この素晴らしい眺めを見ると、来て良かったなあと思います。


後は帰るだけです・・・でもまだ秋田県ですよ。
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どうせどこかでバタっといくんだから、どこかで海鮮でも食べてゆっくり帰ろうと、酒田市の「海鮮どんやとびしま」へやって来ました。
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数量限定品は既に完売だったので刺身定食を食べましたが、美味しかったです。
この旅一番のご馳走だったかも?(笑)

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帰り道は足取り軽く・・・とはいかず、名立谷浜SAで力尽きました。
ともゴンは、車の中ではこんな風に寝ています。


起きるとさっそく走り出しますが、疲れて足取りは重いです(笑)
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帰り道のどこか忘れましたが、SAで休んでいたコストコのトラック。
○○けさん、あなたの荷物が積んであるかも?^^
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瀬戸大橋を四国へと渡ります。ホッとしますね~。
その後、四国へ戻ったら定番の讃岐うどんを食べて、17:00に無事に帰りつきました。

余談・・・高速のスタンドは高い! なのでギリギリまで無給油で頑張るんです。 が、うどんを食べてSAを出たとたん、給油ランプが点きました。 データ上は10ℓは残ってるんですが、おおよそ・・・なんですね。 計算では市街地のスタンドまで十分走って行けるのですが、走ってるうちにどんどんメーターが下がってきます。母ちゃんはとても心配性なので、パニくって口も利きません(笑) 仕方が無いので、途中のSAで給油しました。 なんとリッター171円です。高~~い!

partⅡでは、ホテルじゃないけど久しぶりに足を伸ばしてゆっくり眠れるぞ・・・と思ったら、とんでもないことでした。
というのも、レストルームで眠りに入ろうかというとき、あちらこちらからバリトン、バスの2部合唱が始まりました。
足はゆっくり伸ばせましたが、とても熟睡などできません(T_T)
これなら窮屈でも亜希子号の方が良かったです(-_-;)
少しうとうと出来たものの、健康ランドは失敗でした。
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寝不足のまま、朝一でやって来たのは「ねぶたの家 ワ・ラッセ」です。
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やっぱり青森ねぶたにも名人と称される方がいて、見応えがありましたね~。
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弘前の「津軽藩ねぷた村」と五所川原の「立佞武多の館」と訪れたので、青森のねぶたは制覇といえるのかな?


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さ~て、今回の私の目的としては、スイーツのお店「アンジェリック」のアップルパイが食べたかったんですね。
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これが私的にはとても美味しい!
2年前の北海道からの帰りに、わざわざ弘前本店に寄って食べてから、虜になってしまいました(^^ゞ
その後の東北の旅では運悪く定休日と重なってしまい、評判の他の店のパイを食べましたが・・・おら~、やっぱりアンジェリックがええな~!
↑これが分かる人はそれなりの方です(爆)
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イートインもできますよ。
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他のスイーツなどには目もくれず、アップルパイだけ買ってどこか絶景の場所で食べよう!と、八甲田ゴールドラインを奥入瀬に向けて走ります。
その道中では、もうこれ見たら良いんじゃない?と思うほどの見事な紅葉でした。
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ここは豪雪情報などでは必ず紹介される「酸ヶ湯」(すかゆ)です。
名湯といわれる温泉なので入りたかったのですが、この先遊歩道を歩く予定なので時間的に厳しいと素通りしました(>_<)

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そして母ちゃんが行きたいと言って、今回の旅に出るきっかけになった「蔦沼」へ向かいます。
ところが、遊歩道の起点となる蔦温泉の駐車場には車が溢れかえっています。
ちょっと広くなってる入り口道路付近にも、ずら~~っと車が止まっています。
道路からチラッと見えた遊歩道は、都会並みの人の列ができています。
こりゃ~ダメだ!さすがに人気ナンバーワンのスポットです。
潔く諦めます!
何のために来たのやら(私はアップルパイが買えたので満足ですけど・・・^^)
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そこから少し走り、蔦川沿いの駐車スペースで車を止め、ここでパイを食べるとしましょうか。
綺麗な紅葉とはいえませんが、なかなか雰囲気が良いですね。
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奥入瀬渓流もどきで食べるパイは最高でした。
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2年ぶり、待ちに待った甲斐あって、大変おいしゅうございました^^
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水が飲みたい白いワンコは、茶色い犬と違ってどんくさくて半身浴をしてしまいました。
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なので、ちょっと天日乾燥です(笑)

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紅葉狩り真っ只中で、奥入瀬渓流沿いの道路はこの日から通行規制が始まり、時間によって走れません。
なので迂回路で十和田湖、乙女の像へ。
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駐車場からじじばば+2は、遊歩道や湖畔を歩いて乙女の像へ向かいます。
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逆光で、湖を入れると上手く撮れません。
像の向こうにいる人は、決して乙女のマネをしているわけじゃあありません(偶然です^^)
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発荷峠(はっかとおげ)からの十和田湖の眺めです。
こうやって見ると、想像してたよりもずいぶん大きい湖でしたね。

これから秋田へ向かいます。
夕べは散々だったので、今日はどこかホテルへ泊ろうとネットで探しますが、コースを外れた所しかありません。
(金に糸目を付けなかったらあったんですけどね)
「しょうがない、じゃあ今夜も亜希子号ホテルやな~!」と、温泉のある「道の駅てんのう」へやってきました。
ここなら温泉上がりにビールでも飲んで・・・
着いた時間が17:05、レストランの終了時間が17:00 そんなのあるか~!(-_-;)
近くのマックスバリュのディナーとなりました。



夕べはねぐらを求めながら目的地近くまで走ったので、今朝はゆっくり・・・
と思いきや、ともゴン一行はいつも早起きなのです(^^ゞ


大館市は「忠犬ハチ公」の故郷なんですよ。
最初にハチ公の生家である斎藤家を訪ねました。
斎藤さんはこちらで生活されていて朝も早いことなので、静かに写真を撮りましたよ。
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「ゴンちゃんみたいに大きいけど、ゴンちゃんと違って賢そうやね~」
「・・・」

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早めに出かけたのは、旅の垢を落とすためでした(笑)

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さっぱり綺麗になった(服が^^)ので、大館駅へ行ってハチ公の銅像にご挨拶・・・なかなか立派です。
駅に向かって建っているので、今でもご主人様のことを待ってるようですね。
さすが中犬です。
ゴンも私が出かけると、必ずと言っていいほど庭に出て待ってますが、ただ単に、ストーカーだと言う説もあります。
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その後に建っている、忠犬ハチ公の若い頃の姿を中心にした「秋田犬群像」。
土砂降りだったので、ともゴンとのツー?スリーショットは撮れませんでした。
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そして開館時間を逆算してやって来たのは、「秋田犬会館」です。
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さっそく母ちゃんは入り口横でふれあってます(^^ゞ
華飛麗愛(かとれあ)ちゃん、1歳の女の子です。
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銀(ぎん)ちゃん、2歳の男の子。
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カードには、くろべえ〔本名〕虎鳳凰2歳とありますが、女の子に「くろべえ」とは?
若い女性が好きなんだそうです、通りで近寄ってこないはずだ。
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ロシアへ贈られていった、マサルとザギトワのポスターもありました。
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なんというネーミングでしょう!はい、まさしくその通りでございます。


さて予定ではこの後、十和田湖~奥入瀬渓流の予定でしたが、この雨では足元が悪そうです。
明日には雨も上がって良い天気になるとのことで、ちょっと予定を変更することにします。
以前は雪で素通りし、今回は雨で・・・行けるのでしょうか(ーー;)
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そこで少しコースを変え弘前に出て、アップルロードを走り・・・
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オレンジ色のみかんが生ってるのは見慣れてますが、木が赤く飾られている(笑)のは何度見ても珍しいのです。
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りんご直売所で見かけたこの車、なんか変でしょ?
低い枝を避け農園の中を走り回るため、軽トラの屋根を切り取ってるんです。
山梨のぶどう農家でもこんな改造車が活躍していましたね~。

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りんご畑の中を走って、きくや商店のわさお君に会いに来ました。
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2年前より立派になっていた「わさおのいえ」で、嫁さんのつばきと娘の(養子)ちょめ3匹は寝っころがっておりました。
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わさおには訪れる人間どもが煩わしいのか、ずっと寝てました。
名物お母さんの節子さんが亡くなった現在は、まさしく「わさおのいえ」になってましたね。

きくや商店のイカ焼きを食べながら、津軽海峡秋景色を見るため北へ・北へ・・・
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龍飛岬の「道の駅みんまや」の中にある、「青函トンネル記念館」です。
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直ぐ隣の記念館駅から、本坑工事の物資輸送用に使われた青函トンネル竜飛斜坑線(ケーブルカー)で地下に下りていきます。
正面のゲートが開いたら出発ですが、開くと北海道の空気が噴出してきます(笑) 
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ガタン・ガタンけっこう大きな音を立てながらゆっくり下りていきます。
暗くて写真が上手く撮れませんでした。
こちらは万が一の時の避難路として利用されるのですが、歩いて上るにはちょっと、いやめちゃくちゃしんどいと思います。
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海底には水が染み出て流れていて、水槽に魚が泳いでいました。
もちろん海水なので、海の魚でしたよ。
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地下140mの地底には工事に関する展示物があります。
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地上に戻ると・・・津軽海峡秋景色が広がってます。
彼方には北海道も薄っすら見ることができました。
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記念碑のボタンを押すと、「津軽海峡冬景色」♫~♩・♬が大音量で流れます。
でも冬景色を観るには相当な覚悟が必要だとおもいますね~。
っと、天気が良いのはここまで・・・
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ここは車が通れない国道、俗に言う「階段国道」です。
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海岸部から丘の上を結んでいます。
この後大粒の雨が・・・

次は「青函トンネル入り口広場」へ行って、トンネルを出入りする北海道新幹線を見るぞ!
・・・と思ったら、時間が合いません(>_<)

途中の公園で雨が止む間をみながら散歩と車内を片付け、今夜は「青森健康ランド」でゆっくり足を伸ばしましょう!
というのは、甘かった(-_-;)

・・・続く

2年前にも東北へ行きましたが、あまりの遠さに2度目はないだろうと思っていました。
ところが母ちゃんの一言で、急に再び!となりました。
今回も初日は、走って・はしって・走りまくります。

新潟の道の駅関川で温泉に入り、気分がシャン!としたところで、少しでも距離を稼ぎます。

そして山形市まで走って、ぐっと山形で車中泊です。
ここは広くて良かったのですが、駐車場が斜めになっててちょっと残念。
1093㌔も走りましたよ、今までで一番しんどかった~(>_<)




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ともゴン一行は早起きです。
最初に蔵王お釜を目指しますが、途中の看板に蔵王エコーラインは朝8:00からとあったので、先に蔵王大露天風呂へと予定変更です。
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蔵王温泉街に入ったら、なんとこんな所にニホンカモシカ出現です。
このお方、ゴンがウォンウァン吠えまくっても知らん振りでした・・・大物です(笑)
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温泉街から急坂を登った所に蔵王露天風呂はありますが、冬季は閉鎖されるのでご注意。
朝6:30から入れるこの温泉は、草津の湯と並び結構なお湯でございました。
体中ぽかぽかでした。
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ゲート前での待ち時間、びくびくしながら散歩をして・・・
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駐車場から歩いて直ぐの場所で、お釜を覗き・・・
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こちらは大石田町にある「最上川千本だんご」屋さんへやって来ました。
どうして此処を?
時間が合えばよく観てる、「出川哲郎の充電させてもらえませんか」という番組で知ったのです。
お店のこちらでTV東京出禁だと言う、明石家さんまと落ち合ったのでした。
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入り口にはちゃんと色紙が貼ってありました・・・「生きてるだけで丸もうけ」by明石家さんま ^^
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ただの団子屋さんと違い、多くのメニューがあります。
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その中で、「ずんだんだんご」×2+「くるみだんご」+「抹茶だんご」を食べました。
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他の団子もそうですが、このあんこの分厚さ!・・・団子よりあんこが主役みたいです(笑)
全体的に、にわか甘党にはちょっと甘すぎたかな?
でもとても美味しかったし、2本食べれば腹一杯になりました(^^ゞ
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次に「小安峡大噴湯」へ行く余裕ができました。
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道路から階段を下りていくと、遊歩道の脇から蒸気が吹き出ています。
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ゴンもちょっと緊張気味です(笑)


この後、横手市の「かまくら館」へちょっと寄り道して、明るいうちに来たかった角館武家屋敷通り
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「車がブンブン通らんけんええなぁ~」byともこ
「こんな通りより、水が飲みたい」byゴン
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通りの脇の水路には、きれいな水が流れていました。
喉を潤すともゴン^でした^
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せっかくだから先を急ごう!とやって来た、月に照らされた田沢湖たつ子像
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もともと此処は“来たぞ!”というだけのものだったので、暗いながらもちょっと観ただけで先を・・・

ところが、この先は温泉のある道の駅がないんですよね~(ーー;)
あれこれ考えて、途中のクウィンス森吉で風呂に入って「道の駅ひない」まで走って、今夜の宿にしました。

<亜希子>


名前:亜希子…女の子
誕生日:1999年5月8日

力の衰えを感じながらも、ファミリーの女王の座を守ろうと必死の毎日です

2013年7月26日虹の橋へと旅立ちました。 私を応援して下さったみなさん、ありがとうございました。 残った ともことゴンを宜しくお願いします。

<ともこ>


名前:ともこ…女の子
誕生日:2005年9月15日生まれ

亜希子から唸られゴンからはちょっかいを出され、いつも貧乏くじのともこ・・・でも愛嬌たっぷりです

<ゴン>


名前:ゴン…男の子
誕生日:2006年11月1日

持ち前の体力をもてあまし、あちこちに発散させてみんなに敬遠されています